ゴールドカードの審査

ゴールドカードセゾンの審査は厳しい?甘い?審査に通過する為のチェックポイント

ゴールドカードセゾンに申し込もうと思っていても、審査に通過するかどうかが心配ですよね。

ゴールドカードセゾンが欲しいけど、ゴールドだし審査が厳しそう…

このように、不安を感じている方も多いことでしょう。そこで、ゴールドカードセゾンの審査の難易度や審査にかかる時間を解説します。

ゴールドカードセゾンの審査に通過するためのチェックポイントや、申し込み方法なども一緒にご紹介するので、ゴールドカードセゾンの審査に挑戦してみましょう。

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ゴールドカードセゾンの審査は厳しい?甘い?

ゴールドカードセゾン
基本還元率 通常利用:0.5%
海外利用:1%
年会費 初年度:無料
2年目以降:11,000円(税込)
※1年に1回以上の利用で翌年度の年会費無料
国際ブランド VISA/MasterCard/JCB
ETCカード 無料
家族カード 1,100円(税込)

» カードの特典を見る

ゴールドカードセゾンは、年会費が初年度無料ですが、2年目以降から税込で11,000円かかります。

しかし、1年間に1回以上のカード利用があれば、翌年度の年会費も無料になるお得なカード!

更に、下記のような豪華な特典やサービスがあります。

  • 永久不滅ポイント優遇サービスあり
  • ゴールド会員ホテルプランあり
  • セゾンポイントモール利用でポイント最大30倍
  • 海外旅行傷害保険付帯(最高3,000万円)
  • 海外航空機遅延費用補償あり
  • 国内旅行傷害保険付帯(最高3,000万円)
  • ショッピング安心保険付帯(年間上限額:300万円)
  • 現地通貨引き出しサービス利用可能
  • 海外・国内パッケージツアー優待あり など

特典やサービス・メリットは、クレジットカードを申し込むときの基準にすることが多いですよね。

しかし、「カードの利用可能枠も申し込み基準にしている」という方も多いはず。

そこで今度は、ゴールドカードセゾンのカード利用可能枠(利用限度額)についてご説明しましょう。

ゴールドカードセゾンの利用可能枠は公式サイトにはない!

一般的に、各カード会社のクレジットカードの基本情報のページには、そのカードの利用可能枠や利用限度額が記載してありますよね。

ここをカード申し込みの基準にしている方もいます。

ところが、ゴールドカードセゾンの公式サイトには、カードの利用可能枠の記載がありません。

その理由は、申込内容や個人信用情報などを基に審査して、それぞれ利用可能枠が決定されるからです。

では、いつカード利用可能枠がわかるのか…というと、ゴールドカードセゾンが届けられたときです。

カードが付いている台紙に利用可能枠が記載してあるので、カードが手元に届いたら早速確認しましょう。

さて、次はゴールドカードセゾンの利用可能枠を決定したり、審査・発行をしている会社がどこであるかを解説しましょう。

ゴールドカードセゾンの審査・発行をしているのはクレディセゾン

ゴールドカードセゾンの審査や発行、利用可能枠を決定しているのは、株式会社クレディセゾンです。

クレディセゾンは、下記の個人信用情報機関に加盟しており、各機関から信用情報を得ています。

上記の機関が保有している信用情報と、あなたが申告した情報を元にして、審査・発行をしています。

これでゴールドカードセゾンの特典・メリットや、カードの利用可能枠についてもわかったので、次の章では、ゴールドカードセゾンに申し込める方について解説しましょう。

審査の前にチェック!ゴールドカードセゾンの申し込み資格・条件

審査の前にチェック!ゴールドカードセゾンの申し込み資格・条件20歳以上が条件!

ゴールドカードセゾンの審査の前に、まずカードの申し込み資格と条件を満たしておく必要があります。でないと、申し込みすらできません。

では、ゴールドカードセゾンの申し込み資格および申し込み条件を下記の表にまとめましょう。

詳細
申し込み資格 ・満20歳以上(学生不可)
・電話連絡が可能な方
申し込み条件 ・クレディセゾンと提携している金融機関の口座を持っていること

申し込めるのは、満20歳以上の方です。未成年の場合、たとえ親権者の承諾を得ていても申し込みができません。

また、電話連絡ができる方でないと、申込内容の確認やカード利用に関する連絡ができないので、申し込みのときに必ず連絡ができる番号を入力してくださいね。

申し込みの条件は、クレディセゾンと提携している金融機関の口座を持っていることです。提携していない金融機関では、カードの利用料の支払いができません。

あなたが持っている金融機関の口座が、クレディセゾンと提携しているかどうかは、下記の方法で確認できます。

  1. セゾンカード公式サイト 引き落とし口座の登録・変更』にアクセス
  2. セゾンカードの引き落としにご利用いただける金融機関はこちら』を押す

では次に、ゴールドカードセゾンの申し込みに必要な書類について解説しますね。

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ゴールドカードセゾンの申し込みに必要な書類

ゴールドカードセゾンの申し込みをどの形で行うかで、下記のように必要になる書類が変わります。

  • インターネット申し込み・カード郵送受け取り
  • インターネット申し込み・カード店頭受け取り
  • 郵送申し込み
  • 店頭申し込み

申し込み方法やカード受け取り方法によって、本人確認書類の種類や必要な点数が違うので、それぞれどのような書類が必要なのかを、細かくご説明しましょう。

インターネット申し込み・カード郵送受け取りで必要な書類

ゴールドカードセゾンの申し込みをインターネットで行い、カードの受け取り方法を郵送にした場合、カードは日本郵便の『本人限定受取郵便(特定事項伝達型)』で届きます。

このとき、本人確認書類を提示して、確認が取れたらカードが受け取れるのです。必要な書類は、下記の表の中から1点になります。

必要書類 注意事項・詳細
運転免許証 ・氏名・現住所の変更がある場合裏面必要
・日本国内発行のもの
運転経歴証明書 ・2012年4月以降に発行されたもの
各種健康保険証 ・本人の名前・生年月日・現住所記載面
・カードタイプの場合は両面
・被保険者等記号・番号、保険者番号、バーコード等はペン等で黒く塗りつぶす
パスポート ・所持人記入欄があり現住所の記載があるもの
住民票の写し ・発行日から6か月以内のもの
・個人番号は必要なし
個人番号カード
(マイナンバーカード)
・表面のみ
※通知カード(写真なし)は不可
・写真付き住民基本台帳カードを含む
在留カード・特別永住者証明書 ・表と裏の両面必要
外国人登録証明書 ・在留の資格が特別永住者のものに限る
官公庁がその職員に対して発行した身分証明書 ・写真付きのものに限る
小型船舶操縦免許証
身体障害者手帳 ・写真付きのものに限る
精神障害者保健福祉手帳 ・写真付きのものに限る
療育手帳 ・写真付きのものに限る
離島住民割引運賃カード ・沖縄県内の市町村が発行するもの
・写真付きのものに限る

上記のどの書類を選択してもいいですが、必ず、氏名と現住所の記載があり、かつ顔写真があるものでなければいけません。

住所変更がまだ済んでいない…」という方は、ゴールドカードセゾンの申し込み前に住所変更を済ませておくといいでしょう。

インターネット申し込み・カード店頭受け取りで必要な書類

インターネットで申し込んだが、カードの受け取りをセゾンカウンターの店頭受け取りにした場合、下記の書類が必要になります。

  • 受付番号(申し込み完了受付メールに記載)
  • 本人確認書類
  • 金融機関の届け印
  • キャッシュカード・通帳など、口座番号がわかるもの

本人確認書類の種類は、下記のようになっています。

必要書類 注意事項・詳細
運転免許証・運転経歴証明書 ・氏名・現住所の変更がある場合裏面必要
・日本国内発行のもの
・運転経歴証明書は2012年4月以降に発行
パスポート ・所持人記入欄があり現住所の記載があるもの
在留カード・特別永住者証明書 ・表と裏の両面必要
個人番号カード
(マイナンバーカード)
・表面のみ
※通知カード(写真なし)は不可
・写真付き住民基本台帳カードを含む
身体障害者手帳 ・写真付きのものに限る
精神障害者保健福祉手帳 ・写真付きのものに限る

上記の書類のうち、どれか1点を持っていきましょう。

もし、上記の中に持っている書類がない場合は、下記の『必要書類【A】』1点と『必要書類【B】』1点が必要です。

必要書類【A】 注意事項・詳細
各種健康保険証 ・本人の名前・生年月日・現住所記載面
・カードタイプの場合は両面
必要書類【B】 注意事項・詳細
印鑑登録証明書 ・発行日から6か月以内のもの
戸籍謄抄本 ・戸籍の附票の写しが添付されているもの
住民票の写し ・発行日から6か月以内のもの
・個人番号は必要なし
国民年金手帳
児童扶養手当証書
特別児童扶養手当証書
母子健康手帳
公共料金の領収証書 ・電気・ガス・水道・固定電話・NHK
・発行日から6か月以内のもの
・本人名義のもの
社会保険料の領収証書 ・発行日から6か月以内のもの
・本人名義のもの
国税・地方税の領収証書または納税証明書 ・発行日から6か月以内のもの
・本人m理着のもの

運転免許証および運転経歴証明書がある方は、必ずこちらを持っていきましょう。

また、キャッシング枠を付けて申し込んだ場合、収入証明書が必要になることがあるので、セゾンカウンターに行く前に尋ねておくといいですね。

郵送申し込みで運転免許証または運転経歴証明書がある方の場合

運転免許証または運転経歴証明書を持っている方は、下記の『必要書類【A】1点』と『必要書類【B】1点』が必要です。

必要書類【A】 注意事項・詳細
運転免許証・運転経歴証明書 ・氏名・現住所の変更がある場合裏面必要
・日本国内発行のもの
必要書類【B】 注意事項・詳細
各種健康保険証 ・本人の名前・生年月日・現住所記載面
・カードタイプの場合は両面
・被保険者等記号・番号、保険者番号、バーコード等はペン等で黒く塗りつぶす
パスポート ・写真および現住所のページ
・日本国内発行のもの ※2020年2月4日(火)以降のものは不可
住民票の写し ・原本
・発行日から6か月以内のもの
個人番号カード(マイナンバーカード) ・表面のみ
※通知カード(写真なし)は不可
在留カード・特別永住者証明書 ・住所等の変更があれば表裏両面必要

【A】と【B】のうちどちらか、または両方の書類が以前の住所のままであれば、下記の『補完書類【C】』が2点必要になります。

必要書類【C】 注意事項・詳細
補完書類 ・公共料金の領収書(電気・都市ガス・水道・NHK発行のいずれか1つ)
・社会保険料の領収書
・国税・地方税の領収書または納税証明書
※それぞれ発行日から6か月以内のもの
※本人名義であること
※現住所であること
※領収書・納税証明書以外の書類は無効

もっとわかりやすく表にまとめると、下記のようになります。

運転免許証または運転経歴証明書がある方 【A】のコピー1点と【B】のコピー1点【A】のコピー1点と【C】のコピー1点
【A】【B】どちらかが現住所と違う方 【A】のコピー1点と【B】のコピー1点と【C】のコピー1点
【A】【B】共に現住所が違う方 【A】のコピー1点と【B】のコピー1点と【C】のコピー2点

では次に、運転免許証および運転経歴証明書がない方の場合をご説明しましょう。

郵送申し込みで運転免許証または運転経歴証明書がない方の場合

運転免許証および運転経歴証明書がない方は、下記の【A】住民票が必要です。

必要書類【A】 注意事項・詳細
住民票 ・原本
・発行日から6か月以内のもの

住民票が用意できない場合は、下記の【B】の書類が1点と、補完書類【C】が1点必要です。

必要書類【B】 注意事項・詳細
各種健康保険証 ・本人の名前・生年月日・現住所記載面
・カードタイプの場合は両面
・被保険者等記号・番号、保険者番号、バーコード等はペン等で黒く塗りつぶす
パスポート ・写真および現住所のページ
・日本国内発行のもの
※2020年2月4日(火)以降のものは不可
個人番号カード(マイナンバーカード) ・表面のみ
※通知カード(写真なし)は不可
在留カード・特別永住者証明書 ・住所等の変更があれば表裏両面必要
必要書類【C】 注意事項・詳細
補完書類 ・公共料金の領収書(電気・都市ガス・水道・NHK発行のいずれか1つ)
・社会保険料の領収書
・国税・地方税の領収書または納税証明書
※それぞれ発行日から6か月以内のもの
※本人名義であること
※現住所であること
※領収書・納税証明書以外の書類は無効

なにやらややこしくなってきましたが、わかりやすく言ってしまうと、運転免許証および運転経歴証明書がなければ、住民票の原本1点あればいいということです。

本人確認書類の住所が現在住んでいる住所と違うと、他にも書類を難点か用意しなければいけません。

クレディセゾンに提出する本人確認書類は、申し込む前に住所変更しておいた方がずっと楽です。

店頭申し込みで必要な書類

セゾンカウンターで申し込みをする場合は、下記の書類が必要です。

  • 受付番号(申し込み完了受付メールに記載)
  • 本人確認書類
  • 金融機関の届け印
  • キャッシュカード・通帳など、口座番号がわかるもの

本人確認書類の種類は、下記のようになっています。

必要書類 注意事項・詳細
運転免許証・運転経歴証明書 ・氏名・現住所の変更がある場合裏面必要
・日本国内発行のもの
・運転経歴証明書は2012年4月以降に発行
パスポート ・所持人記入欄があり現住所の記載があるもの
在留カード・特別永住者証明書 ・表と裏の両面必要
個人番号カード(マイナンバーカード) ・表面のみ
※通知カード(写真なし)は不可
・写真付き住民基本台帳カードを含む
身体障害者手帳 ・写真付きのものに限る
精神障害者保健福祉手帳 ・写真付きのものに限る

上記の書類のうち、どれか1点を持っていきましょう。

もし、上記の中に持っている書類がない場合は、下記の『必要書類【A】』1点と『必要書類【B】』1点が必要です。

必要書類【A】 注意事項・詳細
各種健康保険証 ・本人の名前・生年月日・現住所記載面
・カードタイプの場合は両面
必要書類【B】 注意事項・詳細
印鑑登録証明書 ・発行日から6か月以内のもの
戸籍謄抄本 ・戸籍の附票の写しが添付されているもの
住民票の写し ・発行日から6か月以内のもの
・個人番号は必要なし
国民年金手帳
児童扶養手当証書
特別児童扶養手当証書
母子健康手帳
公共料金の領収証書 ・電気・ガス・水道・固定電話・NHK
・発行日から6か月以内のもの
・本人名義のもの
社会保険料の領収証書 ・発行日から6か月以内のもの
・本人名義のもの
国税・地方税の領収証書または納税証明書 ・発行日から6か月以内のもの
・本人名義のもの

運転免許証および運転経歴証明書がある方は、免許証を用意しておきましょう。

他の書類を用意するよりも楽ですし、クレディセゾンでも運転免許証および運転経歴証明書を優先しています。

ゴールドカードセゾンにキャッシング枠を付けると所得証明書類が必要なこともある

ゴールドカードセゾンの申し込みのときに、キャッシング枠を設けた場合は、本人確認書類以外に『所得証明書類』の提出を求められることがあります。

その場合は、指示に従って所得証明書類を提出しましょう。

ゴールドカードセゾンの審査・難易度

ゴールドカードセゾンの審査・難易度ゴールドカードセゾンの特典や申し込み資格・条件、必要な書類もわかり、この時点で申し込もうと考えている方も多いはず。

でも、ゴールドカードだし審査が厳しそうで不安…

このように、審査に対して心配や不安が大きい方もいることでしょう。そこでこの章では、ゴールドカードの審査の難易度を解説します。

といっても、クレディセゾンに電話をして審査の内容を尋ねても、絶対に教えてはくれません。

カードの審査は、カード会社にとってとても重要な機密事項だからです。

では、どのようにしてゴールドカードセゾンの審査の難易度を知ればいいのか…というと、下記の項目でそれぞれ審査の難易度を見ていきます。

  • ゴールドカードセゾンの申し込み資格・条件で見る
  • クレジットカードの系統別に見る
  • ゴールドカードセゾンのカードランクで見る

早速詳しくご説明しましょう。

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ゴールドカードセゾンの申し込み資格・条件で見る!

まずは、ゴールドカードセゾンの申し込み資格と条件から見ていきましょう。申し込み資格および条件は、下記の通りでしたね。

詳細
申し込み資格 ・満20歳以上(学生不可)
・電話連絡が可能な方
申し込み条件 ・クレディセゾンと提携している金融機関の口座を持っていること
・指定の本人確認書類が用意できること

申し込み資格は満20歳以上ですが、現在学生であるなら申し込みはできません。

一般的なクレジットカードの申し込みができる年齢は満18歳からが多く、高校生でなければ学生でも申し込めるものもあります。

そう考えると、ゴールドカードセゾンの審査の難易度は、ちょっと高めということがわかりますね。

クレジットカードの系統別に見る!

クレジットカードの審査の難易度を知るためには、いくつかのカードをピックアップして比較するのが最も早いです。

しかし、この世にクレジットカードの種類は数多くあり、どれをどのようにして比較すればいいか迷いますよね。

そこでこちらでは、クレジットカード会社とその種類を6つの系統に分けて、各系統の審査の難易度を比較し、下記の表にまとめました。

クレジットカード系統名 審査の難易度
外資系カード かなり高い
銀行系カード 高い
鉄道・交通系カード ちょっと高い
信販系カード 中間程度
流通系カード 低め
消費者金融系カード 低い

外資系カードといったら、一番に思いつくのがアメリカン・エキスプレス・カードではないでしょうか。

また、鉄道・交通系カードなら、JALやANAが発行または提携しているカードになります。

では、ゴールドカードセゾンはどの系統かというと、信販系カードにあたります。

上記の表を見ると、信販系カードは審査の難易度が中間程度となっています。

流通系カードのPayPayカードやイオンカードと比較すると、審査の難易度はそれより高いですね。

では最後に、カードランクで審査の難易度を見ていきましょう。

ゴールドカードセゾンのカードランクで見る!

クレジットカードのランクは、各社で少々違いはあるものの、その多くは色や名称でカードランクが決まっています。

では、カードランクと審査の難易度を表にしてみましょう。

カードの色(名称) カードランク 審査の難易度
ブラックカード かなり高い 難易度が高く、かなり厳しい
プラチナカード 高い 難易度が高く、厳しい
ゴールドカード ちょっと高め ちょっと厳しいが、プラチナほどではない
一般カード 低め 難易度は低めで、比較的入会しやすい

ゴールドカードセゾンはその名の通りゴールドカードなので、審査の難易度はちょっと高めです。

ゴールドカードは一般カードよりも特典やサービスが充実しているため、審査の難易度は一般カードよりも高いのです。

ここまでを総合して見てみると、ゴールドカードセゾンの審査の難易度は、低くはないが高くもない、中間であることがわかります。

一般カードよりも豪華な特典を得たいけど、できれば年会費を押さえたい

このような方にとって、1年に1回以上の利用があれば翌年度の年会費が無料になるゴールドカードセゾンは、最適なカードと言えるでしょう。

ゴールドカードセゾンの申し込み方法・流れ

ゴールドカードセゾンの申し込み方法・流れゴールドカードセゾンの審査の難易度がわかり、審査に自信がある方・審査に挑戦したい方は、早速申し込みを行いたいですよね。

でも、申し込み方法がイマイチわからない

事前に申し込みの流れを知っておきたい

このように感じている方もいることでしょう。ゴールドカードセゾンの申し込み方法は、下記の3つになります。

  • インターネット申し込み
  • 郵送申し込み
  • 店頭申し込み

郵送申し込みは、セゾンカウンターで書類をもらって必要事項を記入して送るだけですし、店頭申し込みは、セゾンカウンターで指示された通り申し込むだけです。

しかし、時間を気にせずいつでもどこでも申し込みができるインターネット申し込みは、自分で公式サイトにアクセスするところから始めなければいけません。

そこでこちらでは、インターネット申し込みの流れをご説明することにします。まず、インターネット申し込みの流れを下記にまとめましょう。

  1. ゴールドカードセゾン 公式サイト』にアクセスする
  2. このカードに申し込む』を押す
  3. 最短3営業日』か『セゾンカードをお持ちの方』のどちらかを選択する
  4. 申し込みの流れやカードの会員規約・注意事項を読んで同意する
  5. 必要事項を入力する
  6. 最後に入力した内容を確認して申し込みを完了する
  7. 受付完了メール』が届く

では、申し込みの流れをもっとわかりやすくご説明しましょう。

手順1~3|ゴールドカードセゾン公式サイトにアクセスして申し込みを開始する

まず初めに、『ゴールドカードセゾン 公式サイト』にアクセスします。『このカードに申し込む』ボタンがあるので、ポチッと押してください。

次に、『最短3営業日』か『セゾンカードをお持ちの方』のどちらかを選択する画面になるので、当てはまるほうを選択しましょう。

ゴールドカードセゾン以外にセゾンカードを持っている方は、『Netアンサー』にログインすれば、既に登録してある情報を自動的に入力してくれます。

手順4~5|会員規約などに同意して必要事項を入力する

次の画面に、申し込みの大まかな流れ、注意事項・会員規約などが表示されます。

注意事項や会員規約をサラ〜ッと読んで流してはいけません。今後ゴールドカードセゾンを使うにあたって、大事なことが書かれているので、必ず最後まで読んでくださいね。

会員規約などに同意すると、今度はあなたの個人情報や勤務先の情報を入力する画面になります。入力ミスがないように、ひとつひとつ丁寧に入力していきましょう。

なお、2022年3月現在はMasterCardのみの発行となるので、国際ブランドを選択する際に注意が必要です。

オンラインで口座設定を行う方は、このまま金融機関の口座を設定できます。

手順6~7|内容を確認して申し込みを完了する

最後に、入力した内容を確認します。もし間違いがあれば、この時点で修正できます。

間違いに気づかずそのまま申し込みを完了してしまうと、審査に通らなかったり申し込みのし直しをすることになるので、最後は必ず内容を確認しましょう。

申し込みが完了すると、申し込みから30分後に『受付完了メール』が下記のアドレスで届きます。

  • @mail.saisoncard.co.jp

ドメイン指定をしている方は、上記のアドレスが受け取れるように事前に登録するか、ドメイン指定を解除しておくといいですね。

受付完了メールには『受付番号』の記載があり、後にカードの審査・発行状況を確認するときに必要になるので、ゴールドカードセゾンが届くまでは消さないでおきましょう。

申し込みが完了すると、クレディセゾンから申し込み確認の電話がきます。電話は下記の時間帯に届きます。

  • 10時から20時まで

電話がきたら、すぐ応答できるようにしましょう。申し込み確認の電話は、全ての人にくるわけではありません。

人によっては確認電話を省くことがあるため、「電話がかからないから審査に落ちた」ということにはならないので、安心してくださいね。

ただし、申し込み完了が19時30分以降だった場合、内容の送信が翌日扱いになるので、この点は了承しておきましょう。

ゴールドカードセゾンの発行までの時間や審査状況を確認する方法

ゴールドカードセゾンの発行までの時間や審査状況を確認する方法最短3営業日で発行!

申し込みができたら、審査結果はどのくらいで届くのだろう…

審査に時間がかかると、落ちているのかと心配になる

と、このように審査にかかる時間も気になると、夜も眠れませんよね。そこで今度は、申し込みが完了してからカードが届くまでの流れを解説します。

まずは、流れを簡単に下記にまとめましょう。

  1. 申し込みが完了すると、審査が始まる
  2. 審査終了後、メールで審査結果が届く
  3. 審査結果メールが届いてから、最短3営業日でカードが郵送される
  4. カードが自宅に届く

ではここからは、細かくご説明していきますね。

カードが届くまでの流れ1~2|審査結果は最短当日にわかる

申し込みが完了して受付完了メールが届き、電話確認が完了すると、ゴールドカードセゾンの審査が始まります。

審査結果は、最短で当日に登録したメールアドレスに届きます。

ドメインの設定をしていない方は、下記のアドレスが受け取れるようにしておきましょう。

  • @mail.saisoncard.co.jp

審査結果が当日に届かなかったら、審査に落ちたことになる?

このように感じるかもしれませんが、当日に審査結果がわかるのはあくまでも『最短』。

申し込み方法や申し込みの状況、審査内容によっては、審査に数日かかることがあります。

たとえば、郵送で申し込むと、配達に時間が取られてしまうため、投函した日に審査結果が届くことはまずありません。

カードの審査結果や発行を早くしたいなら、インターネット申し込みか店頭申し込みがいいでしょう。

カードが届くまでの流れ3~4|最短3営業日で届く

ゴールドカードセゾンの審査に通過すると、次はカード発行となります。

カードの発行は、申し込み方法で違うので、下記の表にまとめました。

申し込み&受け取り方法 カード発行日
インターネット申し込み 3営業日から7営業日
店頭申し込み 3営業日から7営業日
郵送申し込み 申込書到着後、3週間から1か月

申し込み方法で、カード発行までにかかる時間にかなりの差がありますね。

できるだけ早くゴールドカードセゾンを手に入れたいなら、インターネットで申し込むほうがいいでしょう。

ただし、社会情勢などにより、最短3営業日カードが発行されないことがあり、営業時間が短縮されることもあるので、この点は了承しておいてくださいね。

郵送でゴールドカードセゾンを受け取る場合は、『本人限定受取郵便(特定事項伝達型)』で届くので、現住所の記載がある本人確認書類をしっかり用意しておきましょう。

さて、審査に通過してからカードが届くまでの流れをご説明しましたが、1週間経っても審査結果がこなかったり、1か月以上カードが自宅に届かない場合は、カード発行状況を確認できるので、次の項目で解説しましょう。

ゴールドカードセゾンの審査・発行状況を確認する方法

ゴールドカードセゾンの申し込みが完了すると、受付完了メールが届きますよね。

メールには『受付番号』が記載してあるので、その番号を使って確認します。確認までの流れは、下記の通りです。

  1. セゾンカード公式サイト カード発行状況』にアクセスする
  2. 受付番号』と『生年月日』『申告した電話番号の下4ケタ』を入力する
  3. カード発行状況を確認』を押す

上記の手順で確認すれば、現在の審査状況や発行状況がわかります。

受付完了メールを消してしまった…

という方は、上記の方法では確認ができないので、下記の番号に電話をして確認しましょう。

セゾンカード ゴールドインフォメーションセンター
  • 電話番号:0120-300-989
  • 電話番号:03-3565-7030
  • オペレータ対応受付時間: 9時から17時まで
  • 休日:1月1日

ゴールドカードセゾンの審査落ちしないためのチェックポイント

ゴールドカードセゾンの審査落ちしないためのチェックポイント少しでも審査通過の確率を上げるためにチェック!

ゴールドカードセゾンに申し込むからには、1回で審査に通過したいのが本音ですよね。

そこで、ゴールドカードセゾンの審査にどうしても通過したいあなたのために、審査に落ちないためのチェックポイントを下記にまとめました。

  • ゴールドカードセゾンの申し込み資格・条件を満たしているか
  • 申告した情報は正しいか
  • 総与信額(支払可能見込額)を超えてはいないか
  • カードの多重申し込みをしていないか
  • 過去5年以内に金融事故を起こしていないか
  • クレジットヒストリーは良好か

では、早速内容をご説明しましょう。

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ゴールドカードセゾンの申し込み資格・条件を全て満たしているか

申し込み資格および条件は、下記の通りでしたね。

詳細
申し込み資格 ・満20歳以上(学生不可)
・電話連絡が可能な方
申し込み条件 ・クレディセゾンと提携している金融機関の口座を持っていること
・指定の本人確認書類が用意できること

申し込み資格は満20歳以上ですが、現在学生であるなら申し込みはできません。

電話連絡が取れる方でないと申し込み資格がないのも、忘れてはいけませんね。

申し込み条件は、クレディセゾンが提携している金融機関の口座があることです。

といっても、都市銀行や地方銀行・信用金庫まで幅広い提携金融機関があるので、この点はクリアできそうですね。

そしてもうひとつ。クレディセゾンが指定する本人確認書類が用意できることが条件です。

指定した書類が用意できないと、審査に通過してもゴールドカードセゾンを受け取れないかもしれません。

この全ての条件が満たせていないと審査には通れないので、申し込み前にしっかり確認しておきましょう。

申告した情報は正しいか

ゴールドカードセゾンの申し込みのときに、入力した情報が間違っていると、審査に通過しにくくなります。

申し込みの最後の確認画面で、内容をよく確認してから申し込みを完了しましょう。

また、年収などで嘘の申告をしないようにしてください。

この後の項目でもお伝えしますが、あなたの個人情報や信用情報は、『個人信用情報機関』で管理されており、クレディセゾンが審査を行えば、嘘であることが必ずわかります。

嘘がわかると、カード会社からの信用を失ってしまうので、虚偽の申告はしないでくださいね。

支払可能見込額(総与信額)を超えていないか

支払可能見込額(総与信額)』という言葉を、初めて聞く方も多いかもしれませんね。

支払可能見込額は、あなたにどのくらいの額を貸し付けることができるか、カード会社などが計算するものであり、法律によって下記のように計算式が決められています。

包括支払可能見込額の調査が行われるようになり、原則として、支払可能見込額に0.9(経済産業大臣が告示した率)を乗じた金額を超える利用可能枠を設定するクレジットカードの新規発行、更新、増枠ができなくなります。

【支払可能見込額の計算式(原則)】
支払可能見込額=(年収等-生活維持費-クレジット債務)×0.9

引用:JCCA(日本クレジットカード協会) 割賦販売法の改正について

クレジットカードを発行するときの利用可能枠の目安になったり、ローンを組むときどのくらいなら貸し付けられるかなど、審査には欠かせない重要な金額です。

クレジットカードを申し込んだ人の支払可能見込額が低いと、カードの利用可能枠を設けられず、審査に通過できない可能性が高くなります。

計算方法として、ひとつ例を挙げてみましょう。

支払可能見込額の計算方法

支払可能見込額を計算するには、下記の情報が必要です。

  • 年収
  • 家族形態
  • 住宅ローンまたは家賃支払いの有無
  • クレジット債務

例えば、Aさんの情報が下記のようになっていたとしましょう。

  • 年収が500万円
  • 家族はAさんを含む3人
  • 家賃の支払いあり
  • クレジット債務が200万円

世帯人数が3人で、家賃の支払いがあるため、Aさんの生活維持費は209万円になります。

(日本クレジット協会 生活維持費参照)

この情報を元に計算してみましょう。

  • 500万円-209万円-200万円=91万円
  • 91万円×0.9=81.9万円 ←【支払可能見込額】

支払可能見込額は、81.9万円となります。ゴールドカードセゾンの利用可能枠は、この金額の中から決められます。

では、Aさんが十数枚のクレジットカードを持っていたと仮定し、クレジット債務を270万円に上げてみましょう。

  • 500万円-209万円-270万円=21万円
  • 21万円×0.9=18.9万円 ←【支払可能見込額】

支払可能見込額が、なんと18.9万円に下がってしまいました。

つまり、ゴールドカードセゾンの利用可能枠は10万円または利用可能枠が設けられない状態というわけです。

これでは、審査に通過するのは難しいですよね。もし、持っているカードの枚数が多くて心配であれば、一度計算してみるといいでしょう。

ゴールドカードセゾンを含めてクレジットカードの多重申し込みをしていないか

ゴールドランクのカードを申し込むのですから、審査に通過するかどうか心配ですよね。

だから、他にもカードを申し込んで、万が一の場合に備えておこう!

なんて考えている方はいませんか?確かに、ゴールドカードセゾンの審査の難易度は低くはありません。

だからといって、他社のクレジットカード複数枚に申し込んでしまうと、本命であるゴールドカードセゾンの審査に通過するのが難しくなります。

こうして、短期間(半年)に何枚もクレジットカードを申し込むことを多重申し込みと言い、審査に通過できない原因のひとつになります。

カードの申し込みを1枚したのなら、次の申し込みまで最低半年は空けましょう。そうすることで、個人信用情報機関が保有する『情報開示依頼』の履歴が消えます。

過去5年以内に金融事故を起こしたことがあるかどうか

クレジットカードの審査は、あなたの返済能力と現在の借入の額や金融事故の有無を調べて、申し込んだ本人が信用できる人かどうかを判断するために行われます。

もしあなたが過去5年以内に金融事故を起こしていたら、ゴールドカードセゾンの審査に通過するのは難しいかもしれません。

では、金融事故にはどんなものがあるのか、その一部を下記にピックアップしましょう。

  • クレジットカード・ローン・その他借入金の延滞・滞納・遅延
  • クレジットカードの強制解約
  • 携帯電話・スマートフォン本体の分割払いの滞納・遅延など
  • 貸与型奨学金の滞納・遅延など
  • 債務整理(任意整理・自己破産・個人再生)
  • 借入金完済前の過払い金請求 など

このような信用情報を管理・保有しているのは、下記の個人信用情報機関です。

クレディセゾンはCICとJICCに加盟し、CICとJICCはKSCと提携しています。

もしあなたがカードの利用料を滞納したり、借入金が完済する前に過払い金請求をしていると、金融事故として個人信用情報機関に登録され、あなたの情報開示を依頼したカード会社にそれが知られるのです。

滞納などの借入金の異動情報は、下記の表のように保有期間が設けられています。

個人信用情報機関名 滞納情報の保有期間
CIC 契約期間中および契約終了後5年以内
JICC 当該事実の発生日から5年を超えない期間
KSC 契約期間中および契約終了日
完済していない場合は完済日から5年を超えない期間

5年以上経過すれば、滞納などの情報が抹消されるので、直近5年以内に金融事故を起こした方は、金融事故情報が消えるまでゴールドカードセゾンの申し込みを待った方がいいでしょう。

最後の金融事故が、いつだったか覚えていない」という方は、一度各個人信用情報機関に情報開示依頼をして、情報がどうなっているかを調べるといいですね。

ただし、個人信用情報の開示依頼は本人しか行えません。必ずあなた自身で行ってくださいね。

クレジットヒストリーは良好かどうか

クレジットヒストリー(以下、クレヒス)とは、クレジットカードの利用料をしっかり返済していたか、またはカードをどのくらいの頻度で使っていたかなど、カードに関する履歴のことです。

クレヒスが良好…とは、どういった状態のこと?

と疑問を感じたあなたのために、わかりやすく下記の表にまとめました。

クレヒス 状態
良好 ・クレジットカードをよく使う
・引き落とし日に返済できる など
良好とはいえない ・カードをほとんど使っていない
・カードの利用料を滞納することがある
・強制解約になったことがある など

金融事故がないことはもちろん、カードをどのくらい使ってきたかもクレヒスに含まれるため、「ここ数年、カード払いをしていない」という方は、クレヒスが良好とは言えません。

今持っているクレジットカードが数年間眠ったままなら、ゴールドカードセゾンの申し込みをする前にカード払いを数回行っておくといいでしょう。

また、クレヒスがない方を『スーパーホワイト』といい、こちらも審査に通過しにくくなります。

年齢が若い方ならクレヒスがなくても、問題はありません。

しかし、あなたの年齢が高いのであれば、下記の方法でクレヒスを作ってからゴールドカードセゾンの申し込みをしたほうが、審査に通る確率が上がるかもしれません。

  • 携帯電話・スマートフォンの本体代金を分割にする
  • 通信販売・通信教育といった代金を分割にする など

入会しやすいカードに申し込んでクレヒスを作るよりも、分割払いが一番早くクレヒスが作れます。

ただし、美しいクレヒスを作り上げるための分割払いなので、滞納・延滞に注意しましょう。

ゴールドカードセゾンの審査まとめ

セゾンゴールドカード

ゴールドカードセゾンの審査は、さほど厳しくもありませんが、甘いわけでもありません。

申し込み資格と申し込み条件を全て満たし、最後の金融事故から最低5年間空けてから申し込むなど、ゴールドカードセゾンの審査に挑む前にチェックしておきたい項目がありましたね。

せっかく申し込むのですから、チェック項目を見直して、万全の態勢でゴールドカードセゾンの審査に挑戦しましょう。

ゴールドカードセゾンの審査時間は、申し込み方法によって3営業日から1週間または1か月程度の時間がかかることもわかりましたね。

もし、ゴールドカードセゾンを早く入手したいなら、インターネット申し込みをするのが最も早いでしょう。

ゴールドカードセゾンが手に入ったら、その豪華な特典もサービスも、全てあなたのものです。

あなたのカードライフが、きっと充実したものになることでしょう。

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みお|クレジットカード専門家
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